コーポレートガバナンス

IDECのコーポレートガバナンス

IDECグループでは、ステークホルダーの皆さまに対し経営の透明性と効率性を確保することが、コーポレートガバナンスの基本であると考えています。そのため、1998年より執行役員制度を導入し、業務執行は代表取締役や代表取締役から権限移譲された執行役員が中心に担い、取締役会は経営における意思決定、代表取締役や執行役員による業務執行の監督を中心に行う機関であることを明確にしています。これにより、経営の業務執行機能と監督機能の分離を図るとともに、効率的な経営を目指しています。また、さらなる経営の透明性確保のために、社外取締役や社外監査役といった社外役員の積極的な選任、任用を進め、業務執行に対する監督・監査機能を、より一層強化しています。

IDECのコーポレートガバナンス・ポリシー

東京証券取引所の上場規則として適用された「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨と精神を尊重し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現をめざすなかで、IDECグループのコーポレートガバナンスに対する考え方や運営方針を周知するため、IDECコーポレートガバナンス・ポリシーを制定しております。

IDECコーポレートガバナンス・ポリシー(2018年6月15日改定)

コーポレートガバナンスに関する報告書

IDECのコーポレートガバナンス体制

IDECのコーポレートガバナンス体制
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