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IDECからのメッセージ/求める人財像

求む!  オーナーシップの感性を備え、自らの意志で現在と未来を切り拓ける人。

執行役員 人財戦略部長

村井 俊文

当社は、1945年の創業当初から、「人と機械の最適環境を創造する」ことを理念として、人と機械が触れ合うインターフェースをいかに安全で快適なものにするかを我々の使命と考え、常に新しい製品を社会に提供し、社会課題の解決に努めてまいりました。 また、新規事業として、環境や農業分野にも貢献しています。

当社は企業目標として、「社員すべてが人間性を尊重しつつ、企業の発展を通じて社会経済に貢献し、人生に意義あらしめる」という人間性尊重経営を掲げています。 人間性尊重経営とは、社員一人ひとりの個性を尊重し、ライフワークバランスを図りながら、働きがい、生きがいを生み出し、社員や家族の幸福を追求することです。

また、国籍・宗教・性別・年齢などダイバーシティ・マネージメントを通じて、多様な価値観を持つ人が知恵と工夫で業務効率を高め、企業が生み出す「付加価値」を日々高めることで、その成果を公正に配分する「付加価値経営」を目指しています。

企業目標を達成していくためには、IDECグループ社員の仕事に対する姿勢として共通の心構えを持つことが必要です。私たちは、それを「IDECが求める人財像」として3つを定義しました。この人財像に共感して頂ける方々、熱い想いをお持ちの方々と、今後の選考でお会いできることを楽しみにしております。

求める人財像
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