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CSR重点5分野



 

IDECグループでは、CSR活動を長期的視野から総合的に推進するため、近年社会的関心が高まっているE(環境)S(社会)G(ガバナンス)に加え、IDECの強みであるSa(安全)とQ(品質)を重点分野と定め、各分野に対して取り組みを行っています。
 

IDECグループCSR重点分野活動項目


 

IDECグループは、地球環境と企業運営の関係において、地球との共存が人類共通の願いであることを認識し、事業活動のすべての面で、環境の保全を最重要課題として行動し、持続可能な発展を目指しています。

IDECグループは創業以来、「人間性尊重」を企業目標として掲げ、企業の発展を通じて社会に貢献することを、経営の基本方針のひとつとしてきました。また、事業活動を通して社会に貢献することや、社員による社会貢献活動を支援・推進しています。

IDECグループでは、ステークホルダーに対して経営の透明性ならびに効率性を確保することをコーポレートガバナンスの基本と考え、企業価値向上に向けてコーポレートガバナンスのさらなる強化を推進しています。

IDECグループは「人間性尊重経営」と「企業活動を通じて社会・経済に貢献する」という経営の基本方針に基づき制御機器・システムの事業や安全の規格づくりを通じて産業現場の安全の構築に取り組んでいます。

IDECグループは、「製品の価値を品質におく」ことを基本姿勢とし「安心」「安全」な製品をお届けするため、品質マネジメントシステムを基盤とした開発・生産・販売・サービス提供に取り組んでいます。

IDECグループマネジメント体制


IDECグループでは、ステークホルダーに対して、経営の透明性ならびに効率性を確保することをコーポレートガバナンスの基本と考え、社外役員を積極的に任用するとともに、経営の監督機能と執行機能の分離を行い、常に透明性と効率性を重視した経営を行っています。
このコーポレートガバナンスに対する考え方や運営方針を周知するため、「IDECコーポレートガバナンス・ポリシー」を制定しております。
また、危機発生の回避と、万一危機が発生した際の被害を最小限に抑えるために制定した「危機管理規程」に基づき、「リスクマネジメント委員会」を設置し、平常時のリスク防止と、危機の発生時における迅速な対応がとれる体制を整えています。